身近な自然

身近な自然

晩秋の森歩き 手稲富丘丸山

あんまりにも晴れていて雲ひとつないので、朝散歩に行ったのに、どうしても森を歩きたくって、仕事に区切りを付けて相方と手稲の富丘丸山へ行ってきました
2023.03.26
東北の海辺

小さなトレイル歩き 大槌駅〜鵜住居駅

みちのく潮風トレイル、少しづつでも歩きたいよねって話してて、7km余りだけど室浜漁港を通る大槌湾内の小さな半島を歩いてみたよ。歩いたのは潮風トレイルにもなっている(?)県道231号吉里吉里釜石線。
2023.03.26
身近な自然

ようやく☀️晴れた!素敵な石積の多い橋野

釜石市橋野には素敵な石積みがそこかしこにある。三陸ひとつなぎ自然学校の伊藤聡くんの話だと、橋野鉄鉱山のあったこの地域には、盛岡城の石垣を作った職人もたくさんいて、また使い易い石もたくさんあって、山間で平らな土地が少ないこともあり、棚田にも道にも家屋にも石垣が使われたとか。これがとてもカッコいいのさ。
2023.03.26
NPO人まち育てⅠ&Ⅰ

湿地の女王エゾカンゾウを味わう─10年越しで実現した湿地の恵みの会

6月上旬、「湿地の女王」とも呼ばれるエゾカンゾウを味わう催し『湿地の女王エゾカンゾウを美味しくいただこう!薬膳師と湿地贔屓がお届けします』を開催しました。 講師は薬膳師の荒井直子さん。 定員を超えるお申し込みをいただき、ご参加いただけなかった皆さまには申し訳ありませんでした。今後、動画等で内容をお届けできればと思っています。 今回の主役は、私たちが数年前から、タネを採るところから育ててきたエゾカンゾウ。 北海道の湿地や草原を鮮やかな橙色に彩るこの植物は、観賞するだけでなく、古くから食用や薬用としても利用されてきました。 エゾカンゾウは食べられる まずは参加者の皆さんと一緒に、畑で育てているエゾカンゾウの花と蕾を摘み取りました。 エゾカンゾウは「一日花」と呼ばれ、朝に咲いた花は夕方にはしぼんでしまいます。 大きな株では一つの花茎に10個以上の花が咲きますが、すべてが結実すると株への負担も大きくなります。そのため、花や蕾を適度に利用するこ...
2026.06.11
NPO人まち育てⅠ&Ⅰ

野草観察会

2022.5.1 余市エコビレッジで恒例の春の野草観察会と、今年は料理も超得意な理事、宇久村三世さんが入って試食会を開催しました
2023.03.26
NPO人まち育てⅠ&Ⅰ

スゲ〆縄づくりプロジェクト開始~スゲ探し

カサスゲ群落探しを石狩川流域のでスタートした
2023.03.26
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